このたび、Woman typeにて記事が掲載されました。
今回の記事テーマは、
「オンライン面接の手応えがない… 画面の温度差を埋めて熱意を伝える6つの非言語テクニック」
です。
近年、オンライン面接が当たり前になった一方で、
「しっかり話しているのに手応えがない」
「熱意が伝わっている実感がない」
「対面よりも距離を感じる」
と悩む方も増えています。
オンラインでは、リアルな場で自然に伝わっていた“非言語情報”が大きく削られてしまいます。
だからこそ、
表情・視線・声のトーン・姿勢・間の取り方など、
“非言語(ノンバーバル)”を意識的に整えることが、信頼感や安心感につながります。
今回の記事では、
・オンラインでは「表情1.5倍」を意識する
・「話す時はカメラ、聞く時は画面」を徹底する
・“余白の1秒”で会話の空気感を整える
・リアクションや聞き方で信頼を伝える
など、オンライン面接だからこそ必要になる“伝わり方”の工夫についてお話ししています。
面接は、話す内容だけで決まるものではありません。
むしろ、
「この人と一緒に働きたいか」
「安心してコミュニケーションできそうか」
といった印象は、言葉以外の部分からも大きく伝わっています。
転職活動中の方はもちろん、
オンラインでのコミュニケーションに苦手意識がある方は、ぜひご一読ください。
掲載記事はこちら
https://woman-type.jp/wt/feature/44665/
前回の記事はこちら
https://woman-type.jp/wt/feature/44268/
三木佳世子著 『口下手でも選ばれるひとがやっていること』


